画期的?靴底に酒しのばせ…

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紳士のたしなみ。それはかっこよくお酒を飲むこと。しかしパリッとした格好では、持ち歩くお酒のボトルの膨らみが少し目立ってしまう…そんな悩みを解決するべくジョニー・ウォーカーがブローグ社と組んで画期的な解決法を生み出した。

▼Introducing the JOHNNIE WALKER Oliver Sweeney Brogue.

ジョニー・ウォーカーの提案は、ウォーク、歩くという点に焦点を当て靴底に酒瓶を仕込むというもの。オリヴァース・ウィーニーデザインによる手仕事の靴にピッタリとはまったジョニー・ウォーカー。これでもういつでも飲みたい時に飲めると反響を得ているよう。

コメントには

「偉大な愚かさだが楽しくもある」
「500円くらいの小瓶のためにすることなのだろうか」
「紳士なら酒は歩行中の自制をするべきだ」
「飲む時は靴を持って飲むのかな。臭いそう」

といったコメントが寄せられている。

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