はんにゃ川島 昔はすごかった

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金田哲の陰に隠れてしまいがちで、“はんにゃじゃないほう”として定着している、お笑いコンビ・はんにゃの川島章良。おバカでダメなキャラと言われる川島だが、実は吉本興業の養成学校・吉本総合芸能学院東京校(NSC)時代には、全く異なるキャラクターだったという。

居酒屋で飲む、セブンbyセブン宮田、はんにゃ金田、フルーツポンチ亘、そして構成作家の4人。NSC時代、金田は構成作家に「はんにゃの面白くないほう」と言われていたそうで、川島は“はんにゃの出来るほう”と認識されていたという。

「川島は最初デキるぶってた!!」「川島は個人だけでめっちゃ選抜に入ってた」「一発ギャグやる授業で優勝してそのまま選抜入り」など、次々と明かされる、NSC時代の川島武勇伝。しかし、そんな彼が現在のようなキャラクター、周囲からの評価になった、ターニングポイントがあったという。それは……。(デイリーよしもと http://daily.ynn.jp/

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