カラオケ店が突如スタジオに

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ニューヨークの街角にある「キャロルのカラオケ」店。飲んで歌って楽しもうと、次々お客がやってくるのだが…

実はこれはハイネケンの企画したカラオケ店で、なんと一瞬にしてスタジオに早変わりし、タイムズスクエアの街頭ディスプレイやヴェライゾンセンターのジャンボトロンなどに配信されるというドッキリが用意されていた。

もちろん断る人もいるのだが、そこはアメリカ、「The Show Must Go On」の精神が息づく国らしく、思い切って歌い始める人たちも。その上手い下手に関係なく、みなさんノリノリ。視聴者もその健闘を称えて拍手をおくる、ほんわかとした動画だ。

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