E・ノートンの「48時間」CM

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アメリカの携帯電話事業者のベライゾン・ワイヤレスが、エドワード・ノートンを主役に興味をそそる広告を展開して話題となっている。

「48時間」と題されたこのCM。いきなりモルグ、死体安置所から現れるエドワード・ノートンがこのような顛末に陥った48時間を説明するのだが…

出来事全ては説明されないものの、想像力を働かせてつなぎ合わせていくことで、視聴者が前のめりに楽しめるようになっている。もちろん商品である携帯電話の使い方も見事で映画のような90秒だ。

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