パンダの女の子 はじめて歩く

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今年の8月に、アメリカのスミソニアン国立動物園で生まれたパンダの女の子の名前が、生後100日を迎えて「宝宝(バオバオ)」(大切な宝物という意味)と名付けられたとの報道があった。

動物園ではバオバオの様子をライブカメラで映しているが、先日初めて歩いた様子を動画として公開している。よちよち歩きともいえないくらいかわいい様子だが、毎日ずっと観察していて、その喜びを皆と分かち合いたいという動物園の気持ちも伝わってくる、心のあたたかくなる映像となっている。

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