車外のヘビに驚きすぎ?な男

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車を停止しているとき、突如フロントガラスに1匹のヘビが現れた。車の中には運転席と助手席に1人ずつ、計2人の男性が乗っていたのだが、ヘビに気が付いたときの助手席の男性の慌てぶりは、まさに“狼狽”という言葉がピッタリのバタバタぶりだ。

最初は普通に会話をしていた2人。しかし運転席側の男性がフロントガラスとワイパーの隙間あたりを這うように進むヘビに気が付き、ヘビを引っかけるような形でワイパーを動かすと……。

助手席側の男性がヘビを確認するや否や、大きな声を上げ、汚い言葉を吐きながら“狼狽”。「オーマイガッ!」「ホーリーシット!!」と叫んでおり、かなり驚いている様子が見て取れる。

絶対に安全な場所にいるのに驚きすぎ? とも感じるが、怖いものはやはり怖いか。

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